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整形3

前回の続きです。
2パターンしか見せてもらえなかったけど、フタマル的にはそれで十分だったかな。んで先生が何でも聞いてくださいね。と言われたので遠慮なく聞いてしまいました。


フタマル「手術やるとしたら、どんな感じになるんですか?」


先生「そうですね。奥二重なら糸を使った埋没法で十分です。まぶたを切開する方法もありますが、それだとまぶたが回復するまでに時間がかかりますので埋没のほうをお薦めします。」


フタマル「その糸を使ったほうは、どれくらい腫れたりするんですか?」


先生「個人差はありますが、大体2?3日過ぎると落ち着いてきますよ。」


その先生曰く、だいぶ二重にする技術?腕?方法?なのかわからないが、かなり進歩したらしく今ではほとんど手術後は、そこまで腫れないとのことでした。おもむろにモニターの写真を見せてもらい、これが術後すぐと抜糸後を見せてもらいました。


確かにモニター写真で見ると術後はあまり腫れてませんでした。その先生が言うにはよく腫れて傷の治りが遅いっていうのは、やる人が下手だからであって、気にするほどの腫れは出ないらしいです。まぁ、それが本当なのかはモニター写真と話では判断はできませんでしたけど・・・。もし本当だったら是非やってもらいたいもんです。全くもってそんな時間は取れませんが(苦笑)


もっともそれは埋没にしたときの話で、切開にするとやはり普通に腫れてしまうし傷が目立たなくなるにはそれなりの時間が必要とのことでした。

次回に続きます。
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整形2

一度なんちゃって体験をしてみたいなと思い、ある美容整形外科(クリニック)にカウンセリングに行ってきました。もちろん二重についての情報や、プロの知識を知りたかったからでもあります。フタマルは整形をする時間がないので、地道に自力でなることを夢見てこのブログを立ち上げたけど、行き詰りもたまに感じることもあったりします。そこで今回は新しい知見を求めてカウンセリングに行ってきました。なんせカウンセリグは無料ですから(笑)


流れとしては、


予約をした時間に行きます。中に入っていくとカウンターには看護婦さんと看護師さんらしい人がお出迎えでした。よく従業員は整形をしていると話に聞きますがあれは本当ですね。整形した跡とかはないですけど、みなさん平行二重でした。

「予約した(フタマル)です。」

「お待ちしておりました。カウンセリグルームに御案内致しますので、こちらへどうぞ。」


そこで案内されたカウンセリグルームは内装はけっして広いって感じではないけど、まぁ狭ぐるしい程でもなくリラックスできる空間でした。BGMも流れていて雰囲気は歯医者さんに似ています。待合室らしい所もありましたが、予約していた時間通りだったので、すぐにカンセリングルームに案内をされました。」


カウンセラー「今日は二重まぶたにしたいとのことですが、ご希望のラインとかありますか?」

フタマル「あまり、印象が変わらないようにしたいんですけど・・・。」

カウンセラー「それでしたら、埋没で奥二重はどうでしょうか?」

フタマル「ちょっと、イメージがわかないんですが・・・。」

カウンセラー「それじゃあ、デザインのほうは先生に見てもらいましょう。」


実際はもうちょっとやり取りをしまして、いざ医師室へ。
医師室へ入ると、威圧感がある人がそこにはいました。


カウンセラー「それでは、そこのイスに座ってください。」


フタマルがイスに座ると医師(先生)がこちらを見て、


先生「どういった二重にしたいのですか?」

フタマル「あまり印象は変えたくないので、変わらない程度にお願いしたいんですけど」

先生「それでは見てみますか。この鏡を持ってください。」


と手鏡を渡されたので自分の顔が見れる位置まで動かすと、突然先生が接近してきました。手には何やら細長いクニャクニャした針金を2本持ってます。おそらくかなり強度はあると思います。じゃないと折れた場合に事故につながりますから間違いはないはずです。まぁこの時点でちょっとビビリましたけど(汗)


先生「じゃあ、目をつぶって」


潔く目をつぶると何やら、目にあと針金の感触が・・・準備ができたのか、先生が目を開けてくださいと言うので、恐る恐る目を開けてみると、あらびっくり二重でした。(当たり前か)

先生「奥二重にすると、こんな感じになりますよ。もっと幅を広くしたいなら言ってくださいね。」


プロはやっぱすげぇと感じました。
 

次回に続きます。

整形

昨日の夜にテレビで、資生堂「TSUBAKI」にて滝川クリステルさんの姿を見て、なんだか以前より女性らしさが増したと感じたフタマルです。
ニュースJAPANを降板をした時は少しショックな気もしたんですが、あの顔(あくまでCMですが)を見ると何だかホッとしますね。これからタレント活動を行なっていくのかわかりませんけど、応援していきたいもんです。




やっと本題に入れますが、今回は整形についてフタマルの考えを述べたいと思います。まずオレ的には整形はやっちゃいけないものではないし、よりキレイになる為なら、それは致し方がないのではないでしょうか。

つまり擁護派になるんですがそれには5つほど理由がありますので記述します。

?誰にも迷惑をかけていないこと
?キレイになりたいのは誰しもが願うこと
?整形のイメージの境界線が曖昧なこと
?軽い気持ちで手術するのではないということ
?決めるのは自分だということ

この5つになります。
まず、?ですが整形をしたから誰かに迷惑がかかるなんてことはありません。
もしかしたら親が悲しんだりする場合はありますが、借金で親に出してもらうとか、直接迷惑をかけることはないですよね。
それに第三者からすれば全く迷惑はかけることはありません。


?キレイになりたいとか、カッコよくなりたいのは誰しもが思うもんです。それは異性に好かれたいというのもあるだろうし、少しでも他人から良い印象で見られたいという欲が働いてくるからです。
この欲は自分以外の人がいることで働くとフタマルは思います。もし世界に自分一人しかいなかったらオシャレをする人はいないんじゃないでしょうか。異性がいるからキレイになりたいと感じるし、また同性がいるから初めて自分とどこが違うかを比べていくんです。

?世間一般的に整形って目や鼻をいじったらという印象はないですか?少なくとも自分にはあります。でも美容整形って脂肪吸引、豊胸手術、シワをとったり、歯を矯正とか色々ありますよね。でも脂肪吸引して痩せたからって、「整形した?」って言う人はいないはずです。それはダイエットをして痩せたと普通は思うからです。

でもこれが目や鼻だと違ってくるから不思議なもんです。少しでも変わったらまず「整形した?」と言われるのが関の山だからです。だから一口に整形と言っても、世間一般的に言われる境界線は整形の全てをさしてはいなく曖昧であるといえるのではないでしょうか。

?整形をする人は、それをコンプレックスとして今まで感じて生きてきたということになります。程度はそれぞれでも、きっと悩み苦しんだに違いないはずです。ある人はコンプレックスを解消するために、様々なことを試したけど駄目だったり、またある人は諦めていたことと思います。でもそれが治せたらどうでしょうか。不安はあっても、悩みが消えることを選ぶでしょう。
最初はどうしても恐いのは当たり前、それでも手術するんだから決して軽い気持ちではないんです。

?どんなに他人の意見があろうが、最終的に決めるのは本人だということです。
結果がどうあれ、それが勇気を出した結果になるんですから悔いはなくなると思いますし、もしコンプレックスが解消されれば、残りの人生がきっと前向きな気持ちで生きていける、これが一番大事なんことなんです。つまり整形しなくても前向きに生きていけるならやらなくてもいいんです。それを決めるのが自分なんです。


以上がフタマルの整形に関しての考えになります。

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Author:フタマル
フタマルのブログを寄ってくれてありがとうございます。

生まれつき与えらなかったものを、得ることに奮闘してます。

コンプレックスってあったほうが絶対に良いけど、ただ数は少ないほうが良いに決まってます。

ちょっぴりだけ自分に足りないものを求めることで、前向きな気持ちになれるって大切なことだと、そう思って始めました。

どうぞ見ていってください。

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